モバダビを振り返る ①初期時代

私べっちは、かなり初期からモバダビをプレーしてきました。もうすぐサービスが終わってしまい寂しい限りではありますが、モバダビの思い出について何回かに分けて語らせていただきたいと思います。

モバダビのサービスが始まったのは2011年11月だそうです。私がモバダビを始めたのは2012年の3月ごろで、ホント軽い気持ちで何気なく始めました。

当初は訳も分からず、与えられた馬で生産し、適当に走らせていました。重賞を勝つのも困難な懐かしい時代です。でも、たまに馬をチェックする程度で、ほぼ放置状態でした。

2012年7月ごろ、たまたま時間があったので、「強化」に没頭しました。そうしたら、今までにない馬が生まれ、スタッフの超強力も上がり、レース成績も見違えるものになりました。強化って面白いかもと思い始めました。

そうなると、ログインボーナスやレースが進むごとにもらえるカードポイントが貴重で、一日何度もログインして、今思えば切なすぎるカードの合成に胸をときめかせていました。

2012年8月ごろには、何かのきっかけでP馬カードを手に入れました。確かストームキャットだったと思います。地道に強化し、P10×G30ぐらいな感じで自慢の馬を生産し続けました。このころCCを意識し始めました。本当に周りは強く、全然勝てません。この人たちに勝ちたいと思い始めました。年度代表馬などでもらえるカードポイントが貴重で、レースの組み方なども研究しました。

また、このころGCのトライアルが始まりました。今思えばP1など大した賞品ではないですが、当時は賞品が宝の山のように見えて、必死で頑張り始めました。2回戦止まりでしたけどね。GCでもらえたシーキングザパール、ホント嬉しかったですね。

カードポイントがうれしい、CGの景品は宝の山、CCが楽しい。当時はずっと続くものと思っていました。

続く

 

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